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ラージョ・バジェカーノは、テネリフェ島でテネリフェと親善試合をしました。

結果は、0-5での大敗に終わりました。結果だけ聞いたら怒りたくなる結果ですが、ラージョはカンテラ(ラージョBとフベニール)のメンバーが主力だったので、まぁ仕方ないかな、と。

ラージョは前半21分に先制されると、いきなり6人の選手(ガルベス、ナチョ、アドリアン、サウル、ラリベイ)を交代させ、カンテラ組(クリスティアン、トニ、ファンキ、イシ、ムリージョ、サバジス)を投入します。

その後も持ちこたえようとするものの、前半終了間際に追加点を許し、前半を終了します。

ラージョは、後半開始時点ではメンバー交代なしで臨みます。しかし63分にGKイスマエルのミスから失点を許すと、68分、75分にも立て続けにゴールを決められてしまい、終わってみれば0-5 。。。

結果は低調に終わりましたが、開幕のエルチェ戦に向けてチームを締めなおすにはもってこいだったのではないでしょうか。

そして、カンテラ組にとってはいい経験になったはずです。


Rayo Vallecano: Isma, Mario, Gálvez, Edu, Nacho, Baena, Embarba, Rida, Saúl, Adrián y Larrivey. También: Toni, Saballs, Juanqui, Cristian, Murillo, Isi, Juanito, Shafa, Nanclares, Clavería y Alberto.

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