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バルセロナのブラジル人DFダニエル・アウベスが、2年前に引き続き、性懲りもなく、またしてもラージョを挑発したととられる行為をしてくれました。

バルセロナFWネイマールが得点を決め6-0としたあとで、ネイマールとダニエル・アウベスが踊りだしました。ネイマールの復帰後初ゴールを祝ったつもりなのでしょうが。。




ダニエル・アウベスは、2シーズン前にバジェカスで同じことをして(その時はチアゴ・アルカンタラと踊りました)、

主将のプジョールと当時のグアルディオラ監督に大目玉を喰らっています。プジョールは、二人の首根っこを掴んで彼らの踊りを止めさせていました。。




前回は、当時のグアルディオラ監督が「あれは不適切で相手に対する敬意を失した行為だ」とコメントしました。

今回、タタ・マルティーノ監督は「相手に対する敬意を失した行為とは思いません。ネイマールはこの数週間苦しんでいました。全体の流れを見るべきです」とコメントしました。

ダニエル・アウベスの踊りは、ペップが人格者である事がわかるエピソードになりそうですね。。あと、プジョールが相手に対して本当に敬意を持って試合に臨んでいることもわかります。

タタ・マルティーノが2年前の一件とラージョサポを知ってるわけがないと思いますが。。。ま、ピケとかセルジ・ブスケッツじゃそこまで気が回らないか。。。
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