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原則として土日の更新を休ませていただくラージョ・ヘラルド日本版にとって一番迷惑な試合開催日は金曜日です。

ラージョは、2日前にコパを戦ったにも関わらず、金曜日にパンプローナまで出向きオサスナと体制しました。

ラージョは、試合が始まったばかりの5分にこの日唯一と言ってヨイほどのミスをしてしまい、キケ・ソラに先制点を許してしたいます。。

ラージョもピティを中心にチャンスを作りますが、8分のチャンスはGKのアンドレス・フェルナンデスに防がれ、右サイドからのFKはゴール前のガルベスに一歩届かず、という感じで同点の機会を逸してしまいます。

後半はチョリ・ドミンゲスが試合を掌握し、レオも連動してオサスナに襲いかかります。しかし、昨シーズンまでラージョに在籍していたアリバスが立ちふさがります。。

ラージョは、トラショラスとフランコ・バスケスに替えて、ラスとデリバシッチを投入するも成果は出ません。。

試合終了間際のオサスナ側のハンドっぽいプレーに対しては、審判のデルガド・フェレイロが見逃してしまいました。

結局、試合は0-1でラージョが敗れてしまいました。。


Osasuna: Andrés Fernández, Damiá, Miguel Flaño, Arribas, Nano, Oier Sanjurjo, Raoul Loe, Cejudo (Lamah, m. 66), Armenteros, Sisi (Llorente, m. 34) y Kike Sola (Timor, m 62).

Rayo Vallecano: Cobeño, Tito, Gálvez, Amat, Nacho. Javi Fuego, Domínguez, Trashorras (Delibasic, m 69), Piti, Vázquez (Lass, m. 81) y Leo Baptistao.

Goles: 1-0, m. 5: Kike Sola supera a Cobeño en jugada individual.


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