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ラージョ・バジェカーノは、レバンテのホーム“シウダ・デ・バレンシア”に乗り込みました。結果は0-0のスコアレスドロー。勝ち点1を持ち帰るにとどまりましたが、最低限の結果は残しました。

パコ・へメス監督は、左右のウイングを変えてきました。
右ウイングには加入したばかりのロチーナを、左ウイングにはイアゴ・ファルケを起用してきたのです。

1トップにはラリベイを、トップ下にはジョナタン・ビエラを起用してきました。

中盤には、バエナをフィルタ役で起用してきました。ここに来てバエナの株が上がっているようです。

センターバックは、負傷あがりのゼ・カストロとサウルのコンビで臨んできました。


試合終盤の82分には、加入して間もないFWロンゴも投入しゴールを狙いましたが、決勝点は奪う事ができずに試合終了。。ラージョは、勝ち点1だけは確保しました。

(続)。







Ficha del partido

Levante UD: Keylor, Navarro, Vyntra, Ivanschitz (Babá min.57), Juanfran, Xumetra (Rubén min.54), Pedro López, Simao, El Zhar (Pedro Ríos min.79), Barral y Diop.

Rayo Vallecano: Rubén, Tito, Zé Castro, Arbilla, Saúl, Baena, Trashorras, Falque (Lass min.60), Rochina (Bueno min. 63), Viera (Longo min.82) y Larrivey.
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