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膝を負傷してしまい今シーズンの大半を棒に振ったラージョ・バジェカーノのウルグアイ人FWセバスチャン・フェルナンデス。

33節のエスパニョール戦は数分の出場にとどまりましたが、前節のベティス戦は30分ほどプレーしました。

ウルグアイ代表入りは厳しいことを本人も認めていますが、諦めはせず虎視眈々と代表入りを狙っているようです。

そんなセバ・フェルナンデスのミックスゾーンでのインタビューを軽く。


「この試合はチーム全体に躍動感がありました。これでとても厳しい状況から抜け出せると思います。あとは、いい感触と共に前に進んでいくことが可能になります。

(パコ・へメス監督は勝ち点40が残留ラインと話していたが、ガルベスは勝ち点をより積み上げていかないといけないと話していた)確かにそうですね、我々は勝ち点を積み上げていかないといけません。ただ、パコ(・へメス監督)が勝ち点40という事を話したのは何かしらの理由があると思います。

(セバ・フェルナンデスはピッチに戻ってきましたね)素晴らしいことです!再びプレーすることができて満足しています。

(ケガからの回復に数ヶ月かかってしまいましたが)ケガが重症でしたので回復までに時間がかかってしまいましたが、助けの手を差し伸べてくれた多くの方に感謝しています。

(出場する時に監督からどんな指示が)動き回って、シュートを打ってこいと。


(2010年のワールドカップの時のようにウルグアイ代表入りは狙えるか)代表からはだいぶ遠ざかっているので難しいと思いますが、居場所はあると思っています。」




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